【まとめ】Before ⇔ After リフォーム編

更新日:8月5日

こんにちは。

いつも、お世話になっております。

クリーニングベルの鈴木です。


最近、当店のBlogをご覧になっていただいたお客様から「この洋服、こうリフォームできる?」「こんな風に修理できる?」というお問い合わせを頂戴することが増えてきたこともありまして、まとめページを作成してみました。


ご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

ダウンジャンパー 焦げ穴の修理

穴・破れがあるとクリーニング時にダウンが出てしまうので洗うことができません。 ダウンは、生地の裏側から布を貼り付けることが難しいので、表面から貼り付けて修理します。

修理の際にリペアー用の布が必要になります。

購入時に付属でついていますので保管してくださいね!


コートのボタン交換リフォーム

ボタンのループなどが合皮(フェイクレザー)で作られていたものが、経年劣化により表面が剥離してしまった品物です。

合皮製品は、耐久年数が2年から5年といわれています。

クリーニングベルでは”もったいない”のでリフォームによって、また着用できるようにいたします。


■セーターの虫穴修理

春先から多いのが、ウール製品の虫穴修理です。

着ているときはわからなかった穴がクリーニングするか見ているときに気付き、

え! こんなところに穴が空いている。

どうしよう、もう着れらない・・・・

とご相談をいただくケースが多くなります。


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